2012年9月7日金曜日

2526日のTOEFLの結果はまだでないようです。


ETSからメールがきてました。
19日の結果が出たばかりなので、遅れるだろうと思っていましたがそのとおりでした。

内容は前と同じで、ざっくり訳すと、

「まだ採点終わってない。来週までには終わるよ!採点終わったら連絡するね。もし採点遅れたことによって締め切りに間に合わなかったりしたら、このメールを活用してね!」

という内容です。


ベストスコアを更新したと思われる26の結果を見て安心できるのはいつの日か…

2012年9月6日木曜日

8/19の結果が出た。


待たされまくった8/19の結果が出ました。
アメリカの休日をはさんでいるので25日の結果はまだですが…。

【結果】
R:23
L:24
S:20(F、F、F)
W:22(G、F)
合計:89


S:再び20点。
タスク5を気をつけてから20点になったので、おそらく
2.5-3-2.5の組み合わせ。
タスク1、2は言いたいことがクリアに迷いなく思いつけば3でそろうものの、それがいまいちうまくいっていないと思われます。
タスク4の言い方にいつも迷うので(タスク6はシンプル)、23点を取るにはタスク4をしっかり言うことと、タスク1・2で迷わないこと。

W:integratedがGoodで安定か。
リスニングを一部盛り込みきれないもののGood。最近は、リスニングがどうリーディングにつっこんでいるのかがはっきりわかるようになっている。わかるけど、それがいまいち表現不足というのが今の課題。反論パターンはそんない種類があるわけではないので、そこをおさえたい。
Independentは理由がうまく思いつかないと苦しい。思いつかない→見直せない→ミス多い→点数悪いという循環なので、ネタ整理をあいた時間にがんばりたい。

R:自信がない中でセカンドべストではあるが…
ボキャを引き続きがんばる。

L:集中を欠いたが…
24点。25以上の点を見てみたい。課題はキャンパス会話。
105とるには27は必要…

履歴(初回のぞき)
R:20-25
L:20-24
S:18-20
W:20-24

8/26で100取れてると戦略が立てやすいのですが…。
なお、点数のレンジは、80-85から、90アラウンドにちょっとだけアップ…。
69、85、81、85、81、83、92、86、89

2012年9月5日水曜日

時間をかければできるもの…


かかった時間と正答率の関係をとると、
かかった時間が多くなればなるほど、正答率は下がります。
理解できないから時間がかかるわけで、時間をかけたからわかるわけではない
Critical Reasoningでよくある論理パターンのようでもありますが…

かかった時間が短い=できる問題
かかった時間が長い=できない問題

この2つに分類したとすると、
できる問題での単純ミス(問題分の指定を見落とす、逆にとるなど)を防ぐために、見直しをおこなうための時間を使うべきです。
そこに時間を使うためには、かかった時間が長いところをどこできるか
最適な標準作業時間を決めることが重要になりそうです。
ただし、GMATの場合は、あまり続けて間違えることはよくないので、その辺も変数に入れながらテスト戦略を考えていきたいと思います。

2012年9月3日月曜日

レアジョブ体験してみた。


将来的に訪れるであろうSkypeによる面接に先立ち、
Skypeでの英語での会話になれるべくレアジョブの体験を申し込み。
そもそもSkype入れてなかった…。
MSNメッセンジャー時代で頭が止まっているけど、あれももう10年近く前のできごとです。

レアジョブは平日だと、
早朝6-9時、夜の18-24時に英会話ができます。
1レッスン当たりの安さが喧伝されていますが、
月単位にすると5000円です。
週1のグループレッスンが安くても10000円くらいなのが通常の通学の英会話学校だと思うので、月コストでみてもやすいわけですが…。
週末のみプランにすれば3000円。

フレキシブルにできるし、求めるものさえ明確ならいいと思います。

2012年9月2日日曜日

単語は苦手、単語は苦手


重要なので2回言いました。
よくよく思い出してみれば、大学受験の時も、単語の穴埋め問題みたいなものは簡単な単語でも非常に苦手でした。
実際の問題にはでないので、苦手でもあまり関係なかったのですが…。
9/2試験の予想と反省です。

R:24点
今回も単語分からない→テンション下がる→時間もなくなるのコンボが発動…。
過去の失敗を反省してテンポよく解いたので、大失敗は避けたのですが…。

L:24点
会話が苦手。生徒の行動の理由もちゃんと覚えとかないと…。

S:23点
タスク1、2がわりといえる。これがGoodでなければ(そうでない可能性は高い)、いろいろ気をつけてかえなければいけないところがたくさん。

W:24点
Integratedの3つ目の対比がうまくかけたかが疑問…。リスニングは相変わらず全部聞き取れたはず、ただ全部盛り込もうとすると時間がなくなってきます。

ということで予想は95点。

3回分のスコアがnot availableです…。

GMAT PREP SET1 1回目


今日のTOEFLはあとで書くとして、いよいよGMAT本試験まで3週間ということでGMAT PREPをやってみました。(MATHとVERBALのみ)

結果:610
MATH:48(24/37)
VERBAL:25(22/41)

MATH:1問にかける時間の調整が必要
やっている間に宅配便が届いたり、問題を迷っても解けるまでとことんといたので最後の9問を駆け足で4分くらいで解くはめになったので、時間戦略を考えないといけないと実感。

間違い(13問)の内訳は、
PS:10問/19問
DS:3問/18問

間違えた理由は、
問題文見落とし:2問
英語勘違い:2問、less thanとかの表現の端点に注意。
普通に間違い:1問
難しそうなのでパス:2問、約数
時間切れ:6問

間違え番号:13,14,18,22,25,30,32-37


VERBAL:文法をもっと頑張らないと…

間違いの内訳がありえなく偏っています。
SC:11問/18問 
CR:3問/10問
R:5問/13問

4割しか正解していないというありえなさ。
覚えればできるところも多いので、頑張って追い込みたいです。
CRは、おそらくSCに引っ張られて簡単な問題が出た模様。
文章さえ理解できれば答えられるので、CRでは確実に取りたい。
Rは最低限…という感じです。

2012年8月21日火曜日

単語の重要性

予備校に通い始める前に、GMATの問題集をやっていたのですが、
英文が全然わかりません。
なんでこんなに分からないんだろう…と思いましたが、
単語を知らないことがその一因になっていました。

昔は覚えてたけど、今はなんとなく忘れている。
そういう単語が多すぎて、
分かっているもの、分かっていないものの区別がつきにくい状況です。
文法もだいぶ忘れている…。
基礎力にガタが来ているようです。

単語が分からなかろうが、文脈で分かることもあるわけですが、
文脈を捉える力も落ちている以上、結局勘違いしたまま
文章を読み終えてしまいます。

難しい単語であれば、説明が文章上にありますが、
そうでないものを覚えていないと、
文章を理解する上で不利です。

特に私の場合は、1つの単語が分からないことにひっぱられ、
文意をつかみ損ねることが昔からありました。

ということで、単語が重要なのは分かっていますが、
なかなかやる気がおきない…。
やる気がおきても効率があがらない。

ということで、なんとか記録に残していくことをモチベーションとしつつ、
やっていきたいと思います。

成果=能力×効率×やる気×時間+運
という成果方程式に基づき、やる気も大事と頑張っていきたいです。